【ILC 2016 in Japan】セッション4:日本創生の可能性と青年の役割

青年が多文化共生と地方創生実現の先頭に


UPF-Japanと世界平和青年連合(YFWP-Japan)の共催で行われたセッション4では、「日本創生の可能性と青年の役割」をテーマに掲げ、会場には150人の青年、大学生らが集いました。

朴仁渉UPFインターナショナル理事の激励の辞から始まり、大学教授の基調講演、各界で活躍中の青年リーダーによるパネルディスカッションと続き、参加者全員でのグループディスカッションが行われました。

日本の課題である多文化共生と地方創生の解決策を話し合い、参加者一人ひとりが課題解決に対して責任意識を持つことの必要性を自覚するセッションとなりました。

UPF国際会議レポート